受け口の矯正 9歳0ヶ月~16歳6ヶ月|福岡市中央区の矯正歯科なら清水矯正歯科医院。1980年開業以来の豊富な実績

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受け口

受け口の矯正 9歳0ヶ月~16歳6ヶ月

治療前 9歳0か月






 

治療第1期 10歳0か月






 

治療後(保定期) 16歳6か月 






 

治療後2 20歳8か月(H.28年7月) 






 

上記症例の場合・・・


治療期間     約7年間 9歳0か月~16歳6か月

受け口(反対咬合)の矯正症例です。

初診時
9歳0ヵ月。 顎骨性反対咬合でした。

第一期
10歳0ヵ月。 上顎骨ならびに歯列弓の拡大とチンキャップによる下顎の抑制を行う
その後、歯牙の交換や、発育を観察して行く。

第二期
中学になり、仕上げの治療に入る。男性では下顎骨の発育がかなりの年齢まで続くので
高校生になって治療を終了することが出来た。

保定
保定装置を長期間付け安定することを確認して、全てを終了することが出来た。

 

※治療費用や通院回数は症状・状況によって異なります。

詳しくは福岡の矯正歯科 清水矯正歯科医院へお問合せ下さい。

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